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毎日使う電気だからこそ、原発に頼らずに安心できるものを。
グリーンコープの願いは人や地球にやさしいこと。「グリーンコープでんき」は原発フリーにこだわりました。
しかも、電気の品質や安定性はこれまでと一切変わりません。
子どもの未来を守るためにも、原発依存の電気から原発フリーのでんきにシフトしていくことが大切です。
その一歩を「グリーンコープでんき」で。
原発は「いのち、自然、くらし」を脅かすもの。
グリーンコープは30余年前のチェルノブイリ原発事故以来、一貫して脱原発をめざしてきました。
東日本大震災による原発事故を機に、2013年からは、自分たちが使う電気を自然エネルギーでつくり出していこうと、
各地に発電所を建設し、2016年から電気の供給事業に取り組んでいます。


容量拠出金とは、4年後の電力供給力を確保するため、小売電気事業者、一般送配電事業者、配電事業者が電力広域的運営推進機関に支払う費用で、すべての小売電気事業者に支払い義務があります。グリーンコープでんきでは「容量拠出負担金」として、ご利用者の電力使用量に応じたご負担をお願いしています。
太陽光発電や風力発電などの再生可能エネルギーの固定価格買取制度(FIT制度、FIP制度)によって電力の買い取りに要した費用を、電気を使用している消費者が使用量に応じて負担するものです。
発電に必要な燃料(原油・LNG・石炭など)の価格変動を、毎月の電気料金に反映させるための仕組み(金額)です。燃料代が上がったときは、電気料金に加算され、燃料代が下がったときは、電気料金から減額されます。
※燃料費調整額の単価は、各電力エリア(九州・中国・関西)によって異なります
各電力エリアの上限を撤廃した燃料費調整額に、原発フリーかつCO2フリーの環境価値の高い電源を調達するための実費手数料(1.0円/kWh・税抜)を加算した、グリーンコープでんき独自の調整額です。
非化石電源(再生可能エネルギー等)によって発電された電気の環境価値(CO2非排出価値等)を分離し、非化石価値取引市場で取引可能とした証書です。グリーンコープでんきではすべての低圧プランに非化石証書を活用し「実質再エネ電気」を実現しています。
※調達費用はグリーンコープでんきの負担です。
福岡県福岡市博多区博多駅前1-5-1
TEL 092-482-3880
大分県日田市大字渡里346番地1
TEL 090-1684-6804