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原発フリーのでんきを使う
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原発フリーのでんきを使う

子どもの未来のためにも原発フリーのでんきを選ぶ。
その一歩が大事です。

毎日使う電気だからこそ、原発に頼らずに安心できるものを。
グリーンコープの願いは人や地球にやさしいこと。「グリーンコープでんき」は原発フリーにこだわりました。
しかも、電気の品質や安定性はこれまでと一切変わりません。
子どもの未来を守るためにも、原発依存の電気から原発フリーのでんきにシフトしていくことが大切です。
その一歩を「グリーンコープでんき」で。

「グリーンコープでんき」ご利用のお申し込み
グリーンコープでんき」って?

グリーンコープでんき」は原発フリー(※1)で二酸化炭素排出ゼロ(※2)の自然エネルギーの電気です。
2018年10月には、特定の電源から電気を調達できるようになったことで、
「グリーンコープでんき」=「原発フリー」が実現しました。
電源は、クリーンセンター、グリーンコープ市民発電所などから供給される
非化石(化石燃料を使わない発電所)の電気でもあります。

※1原発フリー:原発でつくられた電気を含まないこと
※2:電気事業者別排出係数-平成30年度実績-(環境省・経済産業省公表)

原発は「いのち、自然、くらし」を脅かすもの。
グリーンコープは30余年前のチェルノブイリ原発事故以来、一貫して脱原発をめざしてきました。
東日本大震災による原発事故を機に、2013年からは、自分たちが使う電気を自然エネルギーでつくり出していこうと、
各地に発電所を建設し、2016年から電気の供給事業に取り組んでいます。

電気が届くまで

「グリーンコープでんき」は、大手電力会社と同じ送電線を使って電気を供給しますので、
停電が増えたり、不安定になったりはしません。
送電線は共通でも、電源は「原発フリー」の特定電気です。
その電源は、クリーンセンター、グリーンコープ市民発電所などから供給される
非化石(化石燃料を使わない発電所)の電気でもあります。

説明図

グリーンコープでんきの電源について、詳しくはコチラ

ご利用料金について

料金は、一般家庭向けの標準プランと、電気を多く使う商店や事務所向けの2つのプランがあります。

従量電灯B・C(九州電力)からの切り替えであれば、
これまでと料金は変わりません。

グリーンコープ九州エリア
現在契約されている料金プランは、九州電力の場合は「電気ご利用料のお知らせ」で、それ以外の電力会社の場合は請求書等でご確認ください。

「ファミリープラン」で契約電流が30Aの基本料金は「297円×3=891円」となります。
この料金に「燃料費等調整額」と「再エネ賦課金」が加算されます。表中の適用単価は、消費税を含みます。なお、消費税相当額は10%にて計算しております。
グリーンコープ九州エリア
電気料金のシミュレーションはこちら

従量電灯A・B(中国電力)からの切り替えであれば、
これまでと料金は変わりません。

グリーンコープ中国エリア
表中の適用単価は、消費税を含みます。なお、消費税相当額は10%にて計算しております。

現在契約されている料金プランは、中国電力の場合は「電気ご利用料のお知らせ」で、それ以外の電力会社の場合は請求書等でご確認ください。
「オフィスプラン」で契約容量が6kVAの基本料金は「407円×6=2,442円」となります。
この料金に「燃料費等調整額」と「再エネ賦課金」が加算されます。
グリーンコープ中国エリア
電気料金のシミュレーションはこちら

従量電灯A・B(関西電力)からの切り替えであれば、
これまでと料金は変わりません。

グリーンコープ関西エリア
表中の適用単価は、消費税を含みます。なお、消費税相当額は10%にて計算しております。

現在契約されている料金プランは、関西電力の場合は「電気ご利用料のお知らせ」で、それ以外の電力会社の場合は請求書等でご確認ください。
「オフィスプラン」で契約容量が6kVAの基本料金は「396円×6=2,376円」となります。
この料金に「燃料費等調整額」と「再エネ賦課金」が加算されます。
グリーンコープ関西エリア
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